見た目はオーダーメイドなのに量販店より安い!?1万円で書斎に机をDIYしてみた。

こんにちは

とりたぬです。

自分の書斎って憧れますよねぇ~~

男性はワクワクする秘密基地、女性はちょっとこもれる落ち着けるスペースってところでしょうか?

最近は共働きの家庭が一般的ですから、女性も男性もそれぞれの書斎で事務作業なんてこともあるんですかね?

とりたぬ夫婦も新築に憧れの書斎スペースを造りました🎵

しかも、それぞれに1部屋ずつ🎵🎵

けして大きな家じゃないから1.5帖×2部屋の極小サイズですけどね💦💦

ただ・・・・

書斎に必須の机ですが、イメージ・サイズが合うものとなると、結構高いんです(>o<“)

とりたぬ夫婦は、値段が安くクオリティーが高い“ニトリ”が大好きなんですが、ニトリでも高く、

妥協できる範囲の物でも最低2.5万円

イメージを合わせると3.5万円以上になります(ーー;)

※↑これでもピッタリのサイズはあり得ないので妥協です・・・

でも、他のお店だともっと高かったり選択肢が無かったり、

サイズを合わせるためにオーダーメイドなんかしたら桁が変わってきちゃいます((((;゜Д゜)))

ってことで、タイトルの

見た目はオーダーメイドなのに量販店より安い!? 1万円で書斎に机をDIYしてみた。

です。

まずは、書斎のビフォー・アフターの写真から~

ビフォー

書斎最初

アフター

どうですこれ?

オーダーメイドレベルのポイントが詰まった机なんです🎵

当然既製品なんかじゃいくら探しても見つけれませんよ(о´∀`о)

では、早速ポイントの紹介

ポイント①

・家に合わせた木目とホワイトのナチュラル仕様!

統一感は重要ですよ❗

テイストが変わるとゴチャゴチャする原因ですからね

ポイント②

・極小書斎を無駄なく使えるL字設計!!

1.5帖の極小スペースならではですが、シンプルなI字机より手を広げるスペースを最大限有効活用するために考えた結果、L字の配置になりました

まだまだ続きますよ~

ポイント③

・L字の角の足を排除したらくらく移動空間!!!

L字の両側を机として設計したのに机の足が邪魔で使いづらかったら残念ポイントです。

なので、今回はその足を取っ払っちゃいました✨

そして、これが最大のポイント

ポイント④

・紙が落ちる隙間さえ無いシンデレラフィットサイズ!!!!

既製品では100%不可能な部屋のサイズ=机のサイズ

壁紙を擦りながらはめ込んだんで、紙1枚すら入り込む隙間がありません<(`^´)>

(↑壁紙に傷が付くまでは擦ってないですよ💦)

各ポイントともに既製品で探すと一気に選択肢が減り、ポイント④については既製品では100%あり得ないです。

では、いよいよ書斎机の金額の発表です。

これだけポイントが詰め込まれたオーダーメイド仕様の机なんで・・・

・十数万のオーダーメイド価格??

いえいえ、そんなにかかりません(笑)

・サイズ・イメージを妥協した既製品の2.5万円????

いえ、もっともっと下です(*^O^*)

この書斎机の制作費は・・・・

なんと

たったの1万円です!!!!!

って、既にタイトルで発表してましたね(笑)

しかも、配送料・設置費用はなんと無料です!!(←DIYなので)

1万円でDIY 理想の書斎机を作ってみた

続いてはこの机の作り方をご紹介です。

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